会計サービス

Money Fowerd クラウド会計

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Money Fowerd クラウド会計(以下MFクラウド会計)は、インターネット上で起動して使えるソフトです。自分のパソコンにインストールして使う会計ソフトとは違い、インターネットが使える環境であれば、どのパソコンでもMFクラウドを使えます。また、WindowsとMacの両方で使えるほか、iPhone、iPadやAndroidなどのスマートフォンやタブレットでも活用できるマルチデバイス対応となっているので、いつでもどこでも、複数拠点・複数人で使うことができます。

ネットバンキングやPOSレジなどのさまざまなサービスとの連携も可能で、データ入力の手間を削減できるほか、請求書、経費、給与、マイナンバーなどの各サービスがセットになっていて、別途サービスを契約することなく利用することもできる※ので、自社に合わせた様々な運用が実現可能な点もMFクラウドの会計ソフトの特徴の1つです。

MFクラウド会計ソフトを使えば、日々の取引の入力など面倒な作業は自動化し、業務効率を大幅に改善できます。データをクラウドに集約し、経営の見える化を実現します。

※基本機能として、5ライセンス分がはじめから付帯されています。

MFクラウド会計の特長

データ入力の手間を削減

銀行、クレジットカード、電子マネー、POSレジ、勤怠管理、人事労務手続きなど様々なサービスと会計ソフトを連携させることで、入力や仕訳を自動化します。

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人工知能(AI)で賢くなる

自動取得した取引明細に対応する勘定科目を自動で提案します。人工知能(AI)がビッグデータを元に勘定科目を提案。

さらに、登録した仕訳を学習して、自動提案する勘定科目の精度が向上します。

MFクラウドは使うほど賢くなって、自動入力・自動仕訳がどんどん楽になります。

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充実したサービス

ご利用の会計ソフトをマネーフォワード クラウドシリーズの請求書、経費、給与、勤怠管理など他サービスと連携できます。お客様のニーズやビジネスの成長に合わせてご利用可能です。

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会計freee(クラウド会計ソフト)

freeeはステップにそって質問に答えるだけで確定申告の書類を作成でき、経理や確定申告がはじめての方でもカンタンに利用できます。
インターネットバンクやクレジットカードをfreeeに連携することで、日付や金額、取引先などの利用明細を自動で取得し、データからAIを使って勘定科目などを推測します。
手入力によるミスを防ぎ、経理作業にかかる時間を劇的に削減することができます。
freeeでは取引先への請求書の発行ができます。請求書を発行すると内自動で帳簿づけ(売掛処理)することができ、請求書の作成と帳簿づけを一括で終えることができます。
取引先からの入金状況もステータス管理をすることができるため、入金の確認漏れの心配もありません。
さらに、アプリを利用すれば、レシート画像をAIが自動解析し、文字情報から自動で経費などを入力できます。
2023年度施行予定のインボイス制度にも自動で対応、もちろん、軽減税率にも対応しています。
会計freeeを、人事・労務ソフト(人事労務 freee)や、POSレジシステム(Airレジ)と自動で連携させることで、さらに業務効率化が実現できます。

会計freee事例1